お知らせ

新潟へのU・Iターンに関心のある方へ。地元企業トップと語る「おにぎりmeetup!3」開催のお知らせ

2026.04.24

【2026/6/2開催】新潟の食を味わいながら地方で働く選択肢について考える「おにぎりmeetup!3」を開催します。

「新潟に、自分を試せる場所はあるだろうか」
「地方で働く面白さを、実際に活躍している人に直接聞きたい」
「前回のイベントが気になっていたけれど、チャンスを逃してしまった」

そんな想いを持つ皆様へ。
過去2回の開催で満足度100%を記録し、多くのU・Iターン志向者と新潟の企業を繋いできた交流イベント「おにぎりmeetup!」の第3回開催が決定!

新潟県内には、全国、そして世界へ挑戦を続ける魅力的な中小企業が数多く存在します 。しかし、首都圏にいるとなかなかその“生の情報”に触れる機会がなく、可能性を知らないままになっているのが現状です 。「いつかは地元(地方)へ」と考えているけれど、まだ具体的な一歩を踏み出せていない 。
そんな皆さんのために、銀座・新潟情報館「THE NIIGATA」を舞台に、新潟を代表するトップランナーたちと語り合える場をご用意しました 。


前回(第2回)の様子

と新潟での様々な形での暮らし方について興味を持った方々にご参加いただき、
ゲストへ相談する場面が見られました。

今回も、新潟県内各地で挑戦を続ける経営者が銀座に集結。新潟の美味しいおにぎりと地酒を片手に、建前なしの「地方で働くリアル」を語り合います。

新潟の美味しいおにぎりを片手に、リラックスした雰囲気の中で、新潟で働く選択肢について一緒に考えてみませんか?
地方で働くことの魅力や可能性、そして新潟の未来について、新たな発見がきっとあるはずです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

※本イベントは、銀座・新潟情報館 THE NIIGATAからの委託を受け、グローカルマーケティング株式会社が企画・運営しています。

登壇者紹介

<ゲスト経営者>

江口 勝彦 氏(株式会社エンリージョン 代表取締役)

「暮らしたいところで思いきり働く。」
地方へのUIターン転職支援に特化し、その土地で挑戦する人を増やし続けている。「地方だからと、キャリアを諦めてほしくない」という想いのもと、単なる仕事の紹介ではなく、人生の転機に立つ人と経営課題に向き合う企業の媒介者として、地域の産業に新たな活力を生み出している。
企業HP:株式会社エンリージョン(新潟市)

伊藤 綾 氏(きら星株式会社 代表取締役 CEO)

「誰もが、住みたいまちに住める未来へ。」地域の「それしかない」を壊し、「こんな未来もあるかも」を示し、移住支援や空き家利活用を展開。実行力と目の前の人への誠実さを大切にしながら、地方でも自由に暮らしの選択肢を選べる持続可能な社会を目指し、まちをつくる仲間を増やし続けている。

企業HP:きら星株式会社(湯沢町)

青木 一憲 氏(株式会社アオキ住建 代表取締役

「家づくりから、『暮らし』のプロデュースを。」 創業120年以上の歴史を誇る
企業でありながら、建築資材の販売や住宅の新築・リフォームにとどまらず、
お客様の「暮らし」を様々な形でサポート。ベーカリーや保育園の運営など、
住・食・子育てという暮らしの点と点を結び、地域と共に未来を描き続けている。

企業HP:株式会社アオキ住建(柏崎市)


<ファシリテーター>
今井 進太郎(グローカルマーケティング株式会社 代表取締役CEO)

「自分の仕事で、地元の景色が変わる」マーケティングの力で地域創造に挑む。2024年10月に東京証券取引所TOKYO PRO Marketに上場。新潟で働くことの面白さと、挑戦できるカルチャーを自ら体現し、発信し続ける。新潟の未来を本気で変えようとする情熱と行動力に満ちた仕掛け人。

企業HP:グローカルマーケティング株式会社(長岡市)


日時

2026年6月1日(月)19:00~21:00

会場

銀座・新潟情報館THE NIIGATA 3階イベントスペース
(東京都中央区銀座5丁目6−7)

定員

25名(要申し込み/先着順)

参加費

一般:2,000円(税込)
※(軽食や日本酒・ソフトドリンク付き
※当日現金にてお支払いください。現金のご準備をお願いいたします。

お問い合わせ

0120‐011‐913
(運営担当のグローカルマーケティング株式会社に繋がります)

担当者直通:
090‐3996‐7226

  

マーケティング・人財採用育成・デジタル業務効率化に関するお問い合わせはこちら

お気軽にお問い合わせください。

  • 売上を伸ばすために何から手を付ければいいか分からない。
  • 人手不足で困っている、募集しても集まらない。
  • せっかく採用できても定着しない。
  • 社員の育成に力を入れたい。
  • デジタルを活用した業務効率化を図りたい。
  • 生成AIを活用したいけど何から取り組めばいいか分からない。