公開型セミナー情報

「厳しく言えない」時代の成果を出す対話術 〜ハラスメントを恐れず、部下が自ら動く「自律型人財」の作り方〜

2026.01.15
セミナー内容
■ 管理職の役割とは
■ メンバーとの信頼関係構築
■ 思考の違いを理解したコミュニケーション
■ 成果と成長につなげるフィードバック
日時
2026年3月19日(木) 15:00~17:00
開催方法
オンライン(Zoom)
定員
100名
参加費
11,000円(税込)/1名
※ご参加いただいた月の月末に請求書を発行させていただきます。
 発行翌月末日までに請求書に記載する口座へ振込でのお支払いをお願いいたします。
講師
酒井 彩

コンサルティング部 コンサルタント

13年間接客業に携わり、店舗運営や人財育成などの管理職を経験。特に接客・接遇、人財育成・採用、店舗の販売促進といった領域に力を注ぎ、「人が前向きに動く仕組み」や「現場から成果を生み出す力」を実践、チーム全体で成果を出すマネジメントに取り組む。働く人のモチベーション支援を通じてワークエンゲージメントを促進するご支援を得意としている

~管理職として、人をどう育て、人とどう向き合う?~

「目標達成まであと少し。でも、メンバーにあと一踏ん張りを頼みづらい」
「今の言い方、パワハラって思われたかな?と後で不安になる」
「気を遣って優しく言っているのに、なぜか部下は動いてくれない」

今、現場の管理職はかつてないほどの「板挟み」の中にいます。 上司からは「生産性を上げろ」「数字を出せ」と迫られ、現場では「ハラスメント」や「価値観の多様化」という壁に突き当たり、踏み込んだ指導ができない。

部下の顔色を伺いながら、足りない分は自分が残業してカバーする…。 そんな「優しすぎる管理職」の皆さんの抱えるモヤモヤは、あなたの能力のせいではなく、今の時代に合った「人財の動かし方」を知らないだけかもしれません。

メンバーに言いたいことを我慢する。でも、その結果チームの業績が上がらなければ、結局は自分もメンバーも苦しむことになります。

本セミナーでは、ハラスメントのリスクを回避しながら、部下の当事者意識に火をつけ、「成果が出る」コミュニケーションの要諦をお伝えします。

もうモヤモヤを一人で抱え込むマネジメントは終わりにしましょう。
「成果」と「良好な関係」を両立させる具体的な一歩を、この2時間で見つけてください。

注意事項

<当日参加URL / 当日資料>
当日資料や参加URLを含む詳細は、後日、事務局(seminar@glocal-marketing.jp)よりメールにてお送りさせていただきます。

<当日の視聴方法>
①ご自身のパソコン、タブレットをご用意ください。
 ※スマートフォン・タブレットでもご参加可能ですが、パソコンでのご参加を推奨します。
②事務局よりお送りしたメールから、URLにアクセスしてください。
③メールアドレスとユーザーネームを入力する画面が表示されますので、お申込者様情報を入力後、入室してお待ちください。
 ※入室時のユーザーネームには【お名前/貴社名】を入力してください。
 ※ユーザーネームは講師・事務局以外には見えませんのでご協力をお願いいたします。

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登壇者情報
酒井 彩

コンサルティング部 コンサルタント

社員の「やる気」を引き出し企業の「未来」を拓く人材育成 接客業の現場で培ってきた接客・接遇、人材育成・採用、そして店舗の販売促進に関する経験と知識を活かし、現在は地域企業の皆様の課題解決と売上アップを…

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